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クラウス・シュルツとの共作「Babel」も知られる東ドイツのシンセシスト、Andreas Grosserによって1981年に発表されていた激レア・カセット作品が、ドイツ・ロルシュの要注目レーベル、Running Backから堂々の再発!過激さを追求するマイクオールドフィールドというような感じがします。ガンギマリなニューエイジ・アンビエント・サウンドな危うさも孕んでいて、ある意味ストーンしている時や儀式などでピッタリとハマるようなスピリチュアル過ぎる音源。瞑想向けではないですが、脳にある種の音楽を超越した何かが送られてくるという点で大変アリです。インド音階を使ったりしてるのもポイント。これを聴くときは心の準備をして挑みましょう。お薦め!ゲイトフォールド仕様。


この商品は2019年04月09日(火)に登録されました。